このメニューではBMWオーナーにオススメのダイナースカードについてお届けしています。
世界でも最上級のステータスカード

世界でも最上級のステータスカード



世界でも最上級のステータスカードブログ:16年08月17日


我が家は母子家庭。
10年前に離婚し、
おいらはムスメ2人と3人で暮らしている。

上は13歳、下は10歳。
ムスメたちは多感な時期を向かえている。

そんな我が家では、
一週間くらい前こんな事があった。

おいらは家事と育児・仕事をこなす中、
いろんなストレスが溜まっていた。

ムスメたちの前で自然と不機嫌になることも、
八つ当たりをしてしまうことも度々あった。

そんな時、上のムスメにこう言われた。
「ママ、何かあったんならちゃんと話して!」

いつもと違うおいらの様子に気づいたのだろう。
おいらは、ハッとした。

子どもなんだからと思い、
父母の威厳を保つ為に、必死で弱みを見せないようにしてきた。
それが当たり前だと思っていた。

でも、ムスメの感覚は違っていた。
「しんどいことは3人で分ければ少なくなるし、
嬉しいことは3人で3倍にできると思うよ」

こんな事言われるなんて、思ってもなかった。

「父母」と「子ども」、
確かに線を引く所は引かないといけないと思う。

でも、一人の人間として対等に接する時は
接しなければいけないんじゃないかと気づかされた。

父母だって辛い事はあるし、しんどい事も…
それを主人が居ない分、
ムスメが支えてくれようとしているのだと分かった時、涙が出た。

「父母の背中を見て子どもは育つ」
とは、こういう事なのかなって。

「話しても理解できないはず」じゃなくて、
「まずは、話して見ないと!」と思い、
これからは3人で、3人の家族のスタイルを作って行こうと思った。

今では、1日の出来事を互いに話し、家族の絆を深めている。
時には喧嘩もあるけど…

子どもなりの、子どもだからこそのアドバイス、
「痛いところをつくなぁ~」と内心思いつつ、
でも確実においらの宝物のような時間になっている。

世界でも最上級のステータスカード

世界でも最上級のステータスカード

★メニュー

大手銀行系のお得なクレジットカード
どんなシチュエーションでも大活躍
日本全国のコンビニでお得に便利にお支払い
学生も気軽に持つことが出来るクレジットカード
世界でも最上級のステータスカード
後々困難にならない為にも支払い方法を選ぶ
海外へ頻繁に行かれる方に便利なクレジットカード
特典が充実しているシティエリート
利息を考慮して賢くクレジットカードライフ
東京を拠点に活動している人に必須のカード


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)見逃せない噂のクレジットカード情報